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茶葉の保存に最適な錫茶筒!
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古くからお茶の保存には、錫製の茶筒が使われていました。密封性がいいので、お茶の香りや味を長く保てます。蓋はきっちりと密封されるように職人さんが調整しています。
茶の字、梅・蘭・菊・竹と、それぞれに職人さんによって彫られた絵柄が美しく雰囲気があります。菱角にデザインされたタイプ。 |
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| 錫茶筒の使い始め |
| 使い始めは匂いが少しありますので、古い茶葉を入れて3日間ほどおきます。その後、古い茶葉を取りだし新しい茶葉を入れて保存してください。 |
| 錫茶筒の取り扱いについて |
| 錫の材質は柔らかくなっていますので、落としたりすると変形する恐れがあります。ご注意下さい。汚れたときは、乾いた布で拭き取ります。水洗いはしないで下さい。 |
| 茶筒をご使用上の注意 |
| 茶葉は匂いを吸いやすいので、前の茶葉の香りがついていればその香りを吸ってしまいます。1つの種類の茶葉にひとつの茶筒をおススメいたします。入れ替える場合は前の茶葉をきれいに取り除いてから新しい茶葉を入れてください。 |
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