美しい花蝶を描いた景徳鎮茶杯
古彩花蝶杯
景徳鎮の技法「古彩」で描きました
中国磁器の絵付け装飾は、宋朝の紅緑彩、明朝の闘彩、清朝の五彩へと進化し続け、康熙皇帝の時代には最高峰に達しました。
『康熙彩』または『康熙美術』とも呼ばれる『古彩』という技法は、輪郭がはっきりした絵柄に鮮明な色使いで、まさに民族色の強い装飾スタイルです。
←図鑑をもとに再現したレプリカ。
清・康熙時代の花蝶紋盤(直径35センチのお皿)にある美しい絵柄を基に蓋碗と杯を作りました。
古彩花蝶杯
この杯を作っている中国景徳鎮の工房をのぞいて見ませんか。ひとつひとつが丁寧に手作りで作られているのがよーくわかります!
品名 古彩花蝶杯
品番 CB-0459
単価
2,650円(税抜2,500円)
サイズ
口径 φ78mm
底径 φ34mm
高さ
45mm
厚み
1-2mm
技法・色 古彩・淡い翡翠色ベース
重さ 約50g
容量 実用50ml(満杯80ml)
産地 中国景徳鎮

古彩花蝶杯
価格:2,625円(税抜2,500円)
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ご注意:下記の点をご確認の上ご注文ください
手書きのため、絵柄はそれぞれ微妙に異なります。サイズ・形・重さ等も手作りで作られているのでそれぞれ記載と微妙に異なります。予めご了承ください。また、杯の底部分は骨董風の雰囲気をわざとだしています。

古彩花蝶
景徳鎮手書き蓋碗 古彩花蝶
景徳鎮手書き蓋碗 古彩花蝶
\5,775(税込)
古彩花蝶杯
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