伝統獅子の絵柄を見事に蓋碗に再現しました!
景徳鎮手書き蓋碗 獅子
景徳鎮の技法「古彩」で描きました
中国磁器の絵付け装飾は、宋朝の紅緑彩、明朝の闘彩、清朝の五彩へと進化し続け、康熙皇帝の時代には最高峰に達しました。
『康熙彩』または『康熙美術』とも呼ばれる『古彩』という技法は、輪郭がはっきりした絵柄に鮮明な色使いで、まさに民族色の強い装飾スタイルです。
←図鑑をもとに再現したレプリカ。
清・康熙時代の古彩獅球紋花口盤(直径20.7センチのお皿)にある美しい絵柄を基に蓋碗とを作りました。
薄手の白磁蓋碗は蓋・碗ともにとっても軽く内側から外側の絵柄が透けて見えるほどです。口当たりもよくサイズも中ぐらいでちょうどいい。
景徳鎮手書き蓋碗 獅子
この杯を作っている中国景徳鎮の工房をのぞいて見ませんか。ひとつひとつが丁寧に手作りで作られているのがよーくわかります!
品名 景徳鎮手書き蓋碗 古彩獅球紋
品番 CG-0238
単価
5,775円(税抜5,500円)
(蓋碗の蓋・碗・皿の3点)
サイズ:全体 高さ89mm
サイズ:蓋 最大φ80mm × H26mm
サイズ:碗 最大φ91mm × H53mm
サイズ:皿 最大φ90mm × H25mm
技法・色 古彩・薄手の白磁ベース
容量 最大125ml
実用80-90ml(蓋をした時)
重さ 蓋+碗=118g、全体=約186g
産地 中国景徳鎮

景徳鎮手書き蓋碗 古彩獅球紋
価格:5,775円(税抜5,500円)
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ご注意:下記の点をご確認の上ご注文ください
手書きのため、絵柄はそれぞれ微妙に異なります。サイズ・形・重さ等も手作りで作られているのでそれぞれ記載と微妙に異なります。予めご了承ください。

古彩獅球紋
景徳鎮手書き蓋碗 古彩獅球紋
景徳鎮手書き蓋碗
古彩獅球紋
\5,775(税込)
古彩獅球紋
古彩獅球紋
\2,100(税込)