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他の烏龍茶に負けないすばらしく高い香り!お茶会ではいつも一番人気の烏龍茶
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| お湯を注ぐ前からお茶のいい香りがします。お湯を注ぐと香りがあたりに漂います。口の中にすっと入るのどごしと、後からじわじわと口の中に甘味が広がり楽しませてくれます。どなたにも好まれる飲みやすい台湾茶です。 |
| 品名 |
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| 発音 |
wen_shan_bao_zhong_cha |
| 収穫期 |
2007年12月 |
| 産地 |
台北縣坪林 |
| オススメ |
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メール便でのお届けでは茶葉が砕けてしまうことがあります。
茶器等との同梱をおすすめします。
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| ・・・文山包種茶の淹れ方のポイント・・・ お好みの淹れ方でいろいとお楽しみ下さい。 |
- 使用する茶器は、蓋碗や側杯がおすすめ。清茶とも呼ばれる発酵度の低い包種茶は気孔の多い宜興製の素焼き茶壺より、そのままお茶の味を味わえる磁器製のものがおすすめ。(もちろん宜興製でも可)
- 茶葉の量は多めに入れるのがおいしく飲めるポイントです。かさばっているので、蓋碗や茶壺の3分の2ほどたっぷりと茶葉の量を入れますが、お好みにより茶葉の量を調節してください。
- お湯の温度は85-90度と、熱湯を一息とちょっとばかり置いたところが最適です。
- 洗茶(一煎目を捨てる)はせずに、1煎目は20秒ほど、2煎目は30秒ほど、3煎目は40秒ほどというように少しずつ蒸らし時間を長くしていき、約6-7煎ほどお茶が楽しめます。蒸らし時間を調節してお茶の濃度をお好みにしてください。
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