景徳鎮手書き蓋碗 紅竹

CG-0247

5,400円(税込)

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鳳凰と牡丹の絵柄を蓋碗に描きました

やさしい色合いの朱色で描いた竹の絵柄が心和ませてくれます。蓋碗のサイズはやや大きめ。

全体:高さ約84mm
蓋:約φ83mm × H28mm
碗:約φ97mm × H54mm
皿:約φ95mm × H25mm
色:かすかなグレーベース
容量:実用約100-120ml(蓋をした時)
重さ:蓋+碗=約149g、全体=約211g
made in China 中国景徳鎮

ご注意:下記の点をご確認の上ご注文ください
蓋は多少歪が見られます。蓋を碗に置いた時にガタツキがあります。
手書きのため、絵柄はそれぞれ微妙に異なります。
手作りのためサイズ・形・重さ等もそれぞれ記載と微妙に異なります。
多少のスリキズ・黒点等がみられることがございます。
予めご了承ください。

景徳鎮の技法「粉彩[フンツァイ]」とは…
景徳鎮の技法のひとつ「粉彩」は清朝の康煕年(1662-1722)から始まり、次の雍正年(1723-1735)にはさらに最盛期を迎えます。明の時代の技法のひとつ「五彩」を基礎に発展してきました。その色調は豊富でグラデーションなども取り入れられて、絵画や水墨画をまねた技法で絵付けされるため色彩豊かなあたたかい雰囲気がでています。
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